工藤敦史

工藤敦史のプロフィール

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 名前 工藤 敦史(クドウ アツシ)

 生年月日 1994年3月17日生まれ

 出身地 愛知県半田市

 仕事 ファイナンシャルプランナー

 趣味 フットサル、サッカー、読書

 保有資格 2021年度COT会員、証券外務員一種、AFP、FP2級

 経歴
専修大学商学部マーケティング学科

⇒株式会社NHS

⇒株式会社Mapフィナンシャル

工藤敦史の詳細プロフィール

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両親ともに経営者 サッカーに打ち込み続けた学生時代

愛知県の半田市に三兄弟の次男として生まれました。両親は共に経営者。

よく父からは「人生において3K(家庭・経済・健康)を大切にしなさい」と、幼少期から言われたのを覚えております。

 

両親がともに忙しかった幼少期はよく祖母に面倒を見てもらっていたので、生粋のおばあちゃん子でもありました。のちに私が金融業界で働くのも、大好きな祖母がキッカケとなります。

小学校4年生の時、人生を通してずっと続けるサッカーを始めます。そこからサッカーにのめり込み毎日がサッカー三昧でした

 

転機は高校で入部したサッカー部。部員が130人ほど所属する強豪高を選んだのですが、サッカー部の監督との出会いが私の人格形成において大変大きな影響を与えてくれました

人格形成された高校サッカー お調子もので監督から干される

文武両道がモットー。監督は教師でもあったためサッカーだけではなく人としての教育も大切にしておりました

生粋のサッカー好きだったため、朝は5時に起き朝練に行き昼休みは筋トレ、部活後もひたすら練習する毎日。その甲斐もあり1年生の頃からトップチームに帯同し、海外遠征なども行っておりました。

 

しかしながらサッカー以外になると真面目さが消え、お調子ものの自分がいます。授業中はふざけたり、休み時間は騒いだりと自分の楽しさだけを求め、知らず知らず周りの人に迷惑を掛けてしまっておりました。どの運動部でもそういうやつは1人くらいいますよね(笑)。

 

そこを担任でもあった監督に見抜かれ何度もこっぴどく叱られます。

「お前のことを嫌っている人はたくさんいる、全員に好かれろとは言わないが、一人でも応援してくれる人を増やせ。そこが変わるまでお前をトップチームには上げない」

 

この日から、およそ1年トップチームには上がれず試合にも出られず、チームの仲間がトップでどんどん活躍する姿を見て今まで以上に悔しさが湧き上がってきました。

当たり前の事を当たり前に出来る人間に 継続が大切


「なにか自分を変えなくてはいけない」

人から応援されるためになにか出来る事はないかと考えており、たまたま読んでいた新聞記事の言葉に惹かれました。

剣道での学生チャンピオンのインタビュー記事だったのですが、優勝できた要因を聞かれ

「誰にでもできる事(剣道の素振り)を誰にでも出来ないほど積み重ねたから優勝できた」

この言葉にピンっと来ました。

 

「特別なことはやる必要がない、誰かが喜んで貰えることを毎日継続しよう」そう思い、以前から汚いと思っていた野外のトイレをピカピカにしてやろう!と、部活後毎日トイレ掃除をしました。

すると、行動は思考に先行するのでしょうか。トイレのスリッパを揃える、落ちているゴミを拾うなど、当たり前の事が自然に出来るようになっていきます。

汚いトイレを綺麗にすることで、人の役に立てている事に喜びも芽生えて来ました。

 

「当たり前の事を当たり前にやる」
「コツコツ継続する」ことの大切さ

この原体験は現在も仕事や私生活において大切にしております。

 

この行動を監督が知っていたかは分かりませんが、この頃からだんだんと運気が回ってきました。

調子に乗らず過信せず、常に謙虚に

高校3年生の夏、とうとう転機が訪れます。

ドイツからやってきた外部コーチが私の実力を買ってくれて、私を試合に出すよう監督に説得してくれました。私は監督に呼ばれ、

「お前をそろそろトップチームに上げる。だからといって絶対に調子に乗るな。常に謙虚に考え行動をしなさい
そう言われた言葉の重みと、監督が認めてくれた嬉しさは一生忘れません。

 

振り返ると高校時代はより未熟だった私の行動と精神面を鍛えるとても良い環境でした。

人の気持ちを考えられず、調子に乗ってしまう私の欠点を遠慮なく叱ってくれ、考え方と行動を変えるキッカケを作ってくれた監督には大変感謝をしております。

 

サッカー部での監督との出来事、また切磋琢磨したサッカー部の仲間達は今でも私の財産です。

大学では関東1部リーグのフットサルチームへ 天国と地獄を味わった2年間

大学は神奈川県の専修大学へ進学。

サッカー部へは入部せず、高校時代、たまに参加していたフットサルの方が楽しいなと感じ、フットサルへ転向します。

やるなら遊びでなく競技でやりたいと、大学2年生の時に東京都1部の社会人フットサルチームへ入団。

大学3年生の時はもっと上を目指したいと、社会人フットサルリーグの最高峰である関東1部リーグに属しているファイルフォックス府中(当時)というチームのセレクションを受け、合格。社会人になるまでの2年間はそこでプレーしました。

 

しかし、このときの経験が辛かった。まさに天国と地獄を味わいました。

入団1年目の時、自分が加入したばかりのファイルフォックスには上手い選手がたくさんいて、彼らにおんぶに抱っこ。1年目にして関東1部リーグを優勝しました。しかし翌シーズンは活躍した選手たちがごそっと全国リーグに移籍し、チームを辞めてしまったのです。

そして、そのタイミングでチームはうまく新陳代謝が起こらずに低迷。翌シーズンは優勝したのが嘘かのように、まったく勝てなくなってしまいました。

 

そのときは「自分が全くチームに貢献できていない」と自信を失くし、チームも「これだけ練習もし、みんな気持ちも熱いのになんで勝てないんだ」と、絶望している状態が長く続きました。

 

今思えば、得点力、ゴール前での冷静さが欠如しておりました。これまでチームが勝ち続けているときは雰囲気も良かったのですが、負けが込むと焦燥感や落胆で雰囲気も悪くなり、自信も失い悪循環に陥ってしまいます。

 

そしてそのままチームは負け続け、関東1部リーグの降格争いのための入れ替え戦に突入することになりました。

勝てば残留。負ければ降格です。1年目の勝っている時にチームも自分も雰囲気が良くなるのは当たり前。真逆の頑張っても頑張っても負け続ける日々は本当に地獄でした。

結果は準備で8割決まる


入れ替え戦が決まってから試合まで約3か月くらいあったのですが、このときに私は結果を出すためには準備がいかに大切かを痛感します。

「勝っても負けても後悔しないようにできることは全部やってやろう」

そう思い、人生で初めて禁酒を決断。食事もインスタント食品は辞め、練習後は必ず銭湯にいき、コンディションを常にマックスに持っていけるよう準備をしました。

 

というのも、ファイルフォックスは歴史ある名門チームで日本代表を何名も輩出しており、これまで2部リーグに降格したことは一度もなかったのです。

「自分たちの代で歴史に汚名を刻んではいけない。絶対に勝つ」

チーム全体がその思いを共有していました。

 

そして、入れ替え戦当日。

結局、チームメイト全員が緊張でガチガチな動きだったのですが……(笑)。試合にはなんとか勝利!!

その日まで負けて負けて、負け続けていた日々だったので、ようやく勝利を手に入れたことで心からの安堵が押し寄せてきます。そして、チームメイトや私の目から大量の涙が。全員で抱き合いました!!

毎日の生活からこれだけ長い時間意識して準備をしてきた経験はなかったので、これほど嬉しかった勝利の味も初めてでした。この日からなぜか涙もろくなりましたね(笑)。

 

この2年間の経験から、結果を出すうえで準備がどれだけ大切かを学びました。

 

また、負けている、上手くいかない時こそ下を向かず、よりポジティブな考え方や行動、発言が出来るかが個人においても組織においても重要だとも痛感しました。そういった時こそ人間の本性が出ると思います。

負けることや失敗することは悪いことではなく経験にはなります。しかしその経験から勝たないと、結果を出さないと自信にはならないことも実感しましたね。

祖母の経験から保険業界へ 「実力主義」を意識し就活を行う

フットサルに本気を出していましたが、大学4年は就活の時期。

両親が経営者ということもあり早く世に出て働きたいとウズウズしておりました(笑)。

業界を選ぶ上でキッカケになったのは幼少期から遊んでくれた祖母の経験です。祖父は自営業で生涯現役と謳っていたため、自身の身体一つでバリバリ働いておりました。

しかし70歳の時に脳出血で倒れてしまいます。何とか一命は取り留めましたが要介護5、一生介護が必要な状態になってしまったのです。

そこから祖母が本当に大変でした。

 

祖父が働けなくなり収入が減り、自営業のため年金もサラリーマンより少ない。介護費用の支出も増え貯蓄もあっと言う間に底を尽きてしまいます。

とうとう娘である私の母が援助しようかという時に、祖父が祖母のために掛けていた民間の終身年金保険がおりるようになったのです。

今でいうお宝保険というもので、とんでもなく高い利率で増やしてくれて、祖母が長生きすればするほど払い込みに対して何倍も多く返してくれるような年金保険です。これがおりたことで金銭的にも精神的にも祖母は大変助かりました。

祖母が困らないようにと保険を掛けていた「気持ち」と、保険という「機能」のおかげで金銭的に助かった経験から、私も潜在的に保険の業界に行きたいと考えておりました。

 

その上で、
仕事を選んだ基準は「実力主義」

 

両親が経営者だったので、会社の仕組みが分かるようにと大企業よりも上と距離が近いベンチャー企業へ。そして自身の結果が評価されやすい企業を中心に面接を受けました。

学生時代はお金がなくて、1日200円で生活をしていた時期もあったので、社会人になったら自分の力で稼げる仕事がしたいとも思っていたのも事実。そうして就職したのが保険代理店です。

これだけ保険会社が増えている時代に一社しか提案できないと限界があると感じ代理店を選択しました。

1日1000件電話したテレアポ時代 苦しんだことで感謝の気持ちが芽生えた


元々訪問営業部を希望していましたが、配属されたのは電話営業部。

電話でアポを組む電話営業と、アポとなったお客様に会いに行く訪問営業とで部隊が分かれていたので、私は対面での営業力を磨くためにも早く訪問営業部に行きたかった。

そのために、電話営業を死ぬ気でやることにし、1日1000件アポ入れの電話をしていました。

それでも、最初は1日に2,3件のアポを組むのがやっと。組めたアポも何件もキャンセルとなり、「工藤!!!」と大声で上司に呼び出され何度も怒鳴られる。

 

電話先のお客様にも「保険」とワードが出た瞬間にガチャ切りされ話も聞いてくれない、何度もクレームを引いてしまい電話先で謝る日々、何で自分はこんなことをしているんだ…と毎日考えていましたね(笑)。

何人も社員が飛んで会社からいなくなっていましたが、気持ちは分からなくもなかったです(笑)。

 

しかしここでサッカー、フットサルでの経験が活きてきます。

元々不器用なためすぐに結果が出るとは当然思っていませんでした。「コツコツ出来る事を継続しよう」と思い、朝は毎日7時30分に出社。稼働が始まる9時のあいだにアポを量産している先輩のログを聴き、文字起こしをしてひたすらロープレをします。また、案件整理といって稼働前には誰に荷電をするか、どんな内容を喋るかとイメージをし、アポを組むための準備をしました。

 

すると数か月後くらいで結果に表れます。テレアポが面白くなるくらいアポが組めるようになり、配属されてから4か月目には50名ほどいた新卒で初となるチームリーダーに昇格。管下メンバーも10名ほど付くようになりました。

そしてチームとしての予算も連月達成することができ、とうとう7ヵ月間の電話営業を経て希望していた訪問営業部への移動が認められたのです。

 

電話営業は仕事において本当に大切なことを気づかせてくれました。毎日必死で電話してもアポが組めて数件、そこから訪問してお申し込み頂くかは分からない。そんな中で喋ってくれる、会うことを了承し時間を割いてくれるお客様には「感謝」しかありません。

 

保険の話しが出来るのは当たり前ではなく、アポを組む大変さが分かるからこそ、一件のアポに対する感謝の気持ちを今後の訪問営業でも大切にしようと心に誓いました

希望した訪問営業部だったが、ストレスでまさかの血便……

いち早く結果を出してやろうと、訪問部で「配属後半年以内に月間の営業成績1位を獲る!!」と公言もしておりました。

念願かなって訪問営業部へ移動できたのですが、早速その訪問営業部の部長からプレッシャーをかけられます。

「内勤で結果を出したってことは内勤でも必要な人材だから、目標達成できなかったら工藤はテレアポに戻すからな」

訪問部に移動することを目標に必死で荷電をしてきたのに、また戻っては意味がない!

 

自分は元来体育会系ということもあり、元々目標に邁進することには慣れているのですが、このときはFP試験の勉強の真っ只中でもありました。そのなかで、訪問営業の仕事も覚えなくてはいけません。

毎日12時間ほど稼働してその後に勉強と、自分ではそれほどきついとは思っていませんでしたが、身体はストレス感じていたのでしょう。人生で初めて血便が出ました(笑)。自分の限界を知る良い経験でしたね(笑)。

 

しかし、「訪問前の準備」と「コツコツ継続」を意識して行動していった結果、なんとか100名ほどいた訪問部で目標通り半年後に月間1位を獲得。そのまま年間営業成績1位も獲得することができ社内表彰されました。

また、課長にも抜擢されマネージャー職も経験させて頂きました。

早期解約が多発 営業に対する考えを見直す


ただ、もちろん最初から順風満帆だったわけではありません。特に訪問に出始めの時期は試行錯誤の繰り返しでした。

出始めから数字は悪くはなかったのですが、お申し込み頂いた契約が1,2か月で解約されてしまうのです。

保険はストックビジネスのため単発の販売ではなく継続して頂かないと何の意味もありません。そもそも保険という商品自体もほいほい切り替えるものではないため、早期解約というのはあきらかに私の営業が見せかけの営業で、本当にお客様にとって良い提案をしていない証拠となります。

このことを痛感させて頂いたのはお客様の一言でした。訪問部になり数か月経った頃のお客様ですが、お申し込みを頂きその後に

「工藤さん、提案は納得したから入るけど、最初に会った瞬間から目がギラギラしていて何としてでも保険を入れてやろうって顔をしていたよ」

と、笑いながら言われたのです。

 

お客様からしたら何気ない一言だったとは思いますが、私は「これはまた早期解約されるかも」とハッとしました

お恥ずかしい話しですが、この時の私は結果を残すことばかりに囚われ自分の、会社の、目先の数字のみを意識しておりました。お客様にヒアリングしている時もどうこっちの保険商品を提案するか、どうやったら単価が上がるのかばかりを考えているフシがあり、真にお客様にとってのベストな保険を提案しきれていなかったと気づかされたのです。その雰囲気をお客様に感じ取られ言われた一言でした。

 

その場では気に入って頂き申し込みをしたとしても、日にちが空けばお客様も冷静になり改めて必要性を感じず解約する。早期解約の原因はここにありました。

この考えを変えなければ一番なりたくない営業マンになってしまう…そう思い次の日から「自分と会社の利益はいったん度外視し、本当にお客様にとって良い保険を提案しよう」と決意します。

すると面白いように早期解約はパタッと無くなり、長期契約して貰うことで営業成績もグングン伸びていくようになっていきます。

また今まで以上に「お客様にとって自分が役に立っている」と心から思うようにもなりさらに仕事が楽しくなっていき、結果として年間成績1位を獲ることも出来たのです

この経験は「誠実にお客様が本当に求めているものを提案することが喜ばれ自分に返ってくる」と心から思う良いキッカケとなりました。

保険だけでは限界を感じ、次のステージへ

新卒から3年間務めた保険代理店も転職することになります。

振り返ると3年間で述べ3,000人以上のお客様とお会いし、1,000人以上のお客様からお申し込みをして頂きました。大変なことも多々ありましたが、それ以上に仕事が楽しくお客様からたくさんの事を教えられ自分が成長できたと実感しております。そんな経験をさせてくれた会社には感謝しかありません。

 

特に忘れられないのが私の一番最初のお客様。

お申し込み後嬉しくて記念撮影をし(笑)、お客様から「工藤さんだったから保険に入ったんだよ」と言って頂いたのは私の一生の財産です。今でも写真を見返します。

 

しかし月日が過ぎるなかで保険商品しか扱えないことにもだんだんと限界を感じておりました。

というのも保険の話しをするということは当然お金の話しをします。話の中でお客様の悩みや不安は保険だけではないのです。具体的には今後の住宅購入や金利、教育資金、老後に向けた資産形成など当時の私の立場と会社では解決出来ない相談もされるのです。

 

そこでもっと営業の幅を広げ、もっともっとお客様に喜んで貰いたいと現在のMapフィナンシャルへ転職する決断をしました。

FPとしてよりお金のプロフェッショナルへ 一家に一人の金融アドバイザー

現在も保険代理店として保険を案内しておりますが、個人で独立したカタチを取っているため、FP(ファイナンシャルプランナー)の立場で保険に囚われず様々な金融商品で何でも自由にお客様のサポートができます

これまでの経験を経て今私が最も大切にしているのは、「お客様が本当に求めているもの」を提案することです。そのために、徹底的にお客様のお話を聞くよう心掛けております。

 

お金のプロとして潜在的なニーズを探り、お客様の問題解決と願望実現のために様々な金融商品を組み合わせた包括的なプランを提案、そして時には背中を押してあげる事が私の役目です。

日々変化していく社会情勢のなかで私自身も情報を入れ替え常にアップデートをし、コロナ時代を経て従来のやり方では通用しなくなるこのタイミングで、今までできなかったことを可能にしていく経験に喜びも覚えております。

 

今後はFPとしてさらにスキルを磨き上げ、その上で保険や住宅、税務、社会保障、証券、相続などなどお客様の「一家に一人の金融(お金の)アドバイザー」として一生お付き合いをしていきます。

この仕事はお金を預かる、人生を預かるので責任も重大です。

 

だからこそお客様が私を信じて相談をしてくれ、「ありがとう」と喜んで頂きお力になれることにもの凄くやりがいを感じております。

たくさんの方々に「ありがとう」と言って貰えるようこれからも日々業務に励んでいきます。

動画にてご挨拶させて頂きます

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